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ルーブル美術館 自然光の取り入れ方が印象的でした。
天井が高く窓を大きくとったり、天窓を設けたりするのは、日照時間が少ない欧州の文化なのでしょうか?

とても気持ちよく開放的な気分でアートに触れることができました。Dsc05060a Dsc05064a Dsc051023aDsc05104aDsc05072aDsc05111a

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メゾン エ オブジェを視察のためパリに来ています。

パリのエッフェル塔 18時から1時間おきに10分限定で、
シャンパンゴールドの光がキラキラゆらめくパターンで点灯します。

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エッフェル塔の照明が動いているのは新鮮でした。

時折放たれる白いレーザー光線もいいアクセントになっていました。

手前のビルの明かりと暮れかけの空。パリの明かりの風物詩になるのではないでしょうか?

ラファイエットビルの屋上より撮影。

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サインの照明です。

大きなステンレス板が型抜きされています。
奥の壁との隙間5㎝のところに照明を入れました。

設計された建築家の土居さんと照明イメージを決めていきました。
ロゴマークと歯科名は現物に色を使うので白色のLEDテープライトで色味の邪魔をしないようにしました。

その下に広がる粒粒には電球色LEDテープライトを入れました。

建物の2階なので足場があるうちに上がって撮影しました。

普段は見られないアングル。
庇に映り込んだ明かりも幻想的できれいでした。

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むらかみ歯科(設計:土居建築工房)は呉市で今冬オープンします。

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撮影:檀上鎮通

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本日、府中太鼓の音色と光の競演で消灯セレモニーです。

府中市の夏まつり題して「サマーナイトイルミネーション」が開催されます。

お祭り広場とその周辺を光で彩ります。

Tica.Ticaは光の総監督をさせていただきます。

備後の産業をになってきた府中市の持ち味をプランに反映しました。
夏ならではの光と涼しさを感じる仕掛けもあります。

ぜひ会場で夏と府中市を感じてください。

日時:7月25日~8月3日 19:00~21:00
場所:広島県府中市お祭り広場

7月27日の点灯式と8月3日の音の和コンサートはおすすめです。

 

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刺激的なタイトルに釣られて呉高等専門学校のセミナーに参加しました。
その名もエジソンスクール。第7回目は「電気を光にする」
エジソンが白熱電球のフィラメントに竹炭を使った話は有名ですが、実験ではHBのシャーペンの芯を使いました。電流をどんどん上げていくと芯はみるみる赤くなり一瞬閃光を放ち「ボンッ」と言って焼き切れてしました。
とっても面白い実験でした。
実用電球は焼き切れないようにガスが封入されたガラス管に入っているというわけです。
この日、製作したのはLEDでした。白熱灯と違い蛍光現象を使った光です。
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こんな小さな部品に光の設計図が組み込まれているんです。
盤に差し込み裏から半田付け。
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本当にこれで点灯するのか ドキドキしました。
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この電子回路の設計では6個のLED電球を点滅点灯させるものでした。
LEDの数が増えれば私たちが普段使うLEDのイルミネーションになるのです。
無事点灯 電気が光になった瞬間です。
エジソンスクールは感動と興奮の連続でした。
私って本当に照明バカだなーって自分に呆れてしまいました。

ソファーと長く過ごすのは夜。という発想からスタートしたソファーメーカー「KOKOROISHI」の展示イベントです。
Tica.Ticaでは明かりのサポートをさせていただきました。
ソファーがきれいに映ることはもちろん、実際に家でくつろげるシーンを想定しました。
おすすめは暗めの照明です。
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キャンドルのゆらぐ明かりも心地よいです。
「KOKOROISHI」のソファーとほのかな明かりで夜の過ごし方を考えてみませんか?
11/9・16・23・30 限定4日 18:00~22:00
KOKOROISHIショールーム

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ジブリ映画「ももへの手紙」のモデルにもなった言われている大崎下島。
実際にロケもこの島で行われました。
本当に本当に暑い日、島の中の御手洗という町並みをぶらり散歩しました。
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島という環境のせいか こんななんでもないものが面白く感じてしまいます。
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現役で活躍中の建物です。島の人々は古いものを慈しみ敬意をはらいながら大切にしています。
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ほっとするような自由なサインです。
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久々に立派なまこ壁を見ました。白と黒のコントラストがモダンさを醸し出しています。
職人さんの心意気を感じます。